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コラボレーションパターン

創造的コラボレーション

No.0 創造的コラボレーション
自分たちが成長しながら、チーム全体で、世界を変える新しい価値を生み出す。

No.1 未来への使命感
未来のあるべき姿への眼差しから。

No.2 方法のイノベーション
つくるものだけでなく、つくり方もつくる。

No.3 伝説をつくる
語り継がれるものを目指す。

「チーム」に関するパターン

No.4 成長のスパイラル
仲間とともに高め合う。

No.5 共感のチームづくり
「目指す未来」や「志」に共感できる仲間と組む。

No.6 レスポンス・ラリー
小さな反応でも、次につながる力になる。

No.7 一体感をつくる
みんなで一つのものをつくっているという感覚を。

No.8 貢献の領域
自分をどこで活かせるのかを考える。

No.9 成長のリターン
プロジェクトを通じて、どう成長したいのだろう?

No.10 自発的なコミットメント
プロジェクトはひとりひとりの行動でできている。

No.11 ゆるやかなつながり
それとなく仲間の状況を知ることで、いつもどこかで通じ合う。

No.12 弱さの共有
一人ひとりの弱さは、チームの強さに変わる。

No.13 感謝のことば
「ありがとう」の気持ちを伝える。

「創造」に関するパターン

No.14 創発的な勢い
一人ひとりに還元できない、チームだからこそ生まれる勢いに乗る。

No.15 まとまった時間
プロジェクトにどっぷり浸かれる時間を確保する。

No.16 創造の場づくり
ワクワクする空間を自分たちでつくる。

No.17 活動の足あと
自分たちの活動の軌跡を残す。

No.18 意味のある混沌
何をどうすればよいのがわからない状況。その状況こそ、まったく新しい道が開くチャンスである。

No.19 アイデアをカタチに
突飛なアイデアほど、説明されても実感できない。

No.20 インサイド・イノベーター
本当に新しいことは理解されない。まずはメンバーを巻き込み、先導することから。

No.21 ゴールへの道のり
目指すゴールへと確実に辿り着くために、どうやって進むのかを確認する。

No.22 臨機応変な動き
状況に応じて、役割の垣根を越える。

No.23 飛躍のための仕込み
プロジェクトを盛り上げる起爆剤を用意して、一気に加速・飛躍させる。

「成果」に関するパターン

No.24 世界を変える力
いまつくっている成果は、本当に「世界を変える力」をもっているだろうか?

No.25 クオリティ・ライン
目指すクオリティの高さを、何度も何度も確認する。

No.26 こだわり合う
少しでもよくするために、本気でぶつかり合う。

No.27 一度こわす
思い切ってこわして、つくり直す。

No.28 期待を超える
「いいね」の上をいく。

No.29 ファンをつくる
つくったものの世界観に魅了される人たちを想う。

No.30 広がりの戦略
ひとつでたくさん、チャンスにつなげる。

No.31 世界の文脈
世界の流れを知らずして、新たな価値は生み出せない。

No.32 つくり続ける強さ
心も身体もタフになる。

No.33 感性を磨く
豊かで深みのあるクオリティを感じ、味わう。

出典

コラボレーションパターン